え ん

人生は連鎖する、

2020.12.31.所感

2020年で達成したこと ・大学進学 ・特待生選出 ・佐原に行く ・前の職場の人と再会する ・ヘルパーのバイトをする ・りっちゃんと滝観洞に行く ・SPIで数学の苦手意識克服 ・前期GPA3.7をとる ・先生に顔と名前を覚えてもらう ・大学で大切な友達に出会う …

「わかんない」「にもかかわらず」

" data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true">最近の思考整理 " data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true"> " data-en-clipboard="true">社…

Nevertheless, I am here now .

" data-en-clipboard="true">思っていたほど大したことのない自分 " data-en-clipboard="true"> 私は、自分が思っていたほど大したことなくて、強くもなくて、カッコ良いわけでもスマートなわけでもきちんとしているわけでも立派なわけでも凄いわけでもない…

てっぺんは遠い

後期が始まって2、3週間です。 早速疲れてきているのと、いろいろ考えてしまうことが多くてパンクしてしまっています。 というわけで、ちょっと時間を作ってあえて記事を更新することにしました。 後期 今時点での振り返り ①無計画すぎる なんとなくわかっ…

後期!!!

先週から、後期が始まりました。 集中講義が二週間もあったので、まああんまり夏休み感はなかったんですけど、とりあえずもう毎日対面授業です。 12科目履修(他の友人と比べると一番多い)、社会学専攻なのに英語科の講義も受ける(まあ自分で決めたこと)…

What should I do? を問い続ける

成績発表されました。 11科目中8科目がS、3科目がAで、GPA3.72です。ありがとうございます。 確かに決して悪い成績ではない、むしろ上位なんですが、最近私が考える大学卒業後のことを考えると、まだまだまだまだまだ、ここに甘んじていてはいけません。精一…

変わってしまった先生へ。

夏休みです。 前期、1日も休むことなく全てに出席、課題提出、テストを終えられたこと、もうそれだけで私にとっては本当に驚くほどの進歩なのですが、gpa3.5以上という奨学金継続の条件に戦々恐々としています。想像していたよりはるかにこりゃあ厳しいぞ…()…

25歳🕊🎋

皆さんこんにちは。 いつも読んでくださっている方、たまたま通りかかった方、ありがとうございます。25歳になりました 今日までポロポロとevernoteに記録していたものをコピペしつつ、25歳の1年の目標を書きます。 ① 6月中旬から終わりにかけて、非常に調子…

ちゃんと生きたい、に隠れる暴力性

ちゃんと生きたい。 いつからか、私はそう言い始めた。 もっとちゃんとしたい。ちゃんと見られたい。ちゃんと頑張りたい。 ちゃんと、ちゃんと。 もうすぐ、私は25歳になる。 19歳の頃、米津玄師さんの『LOSER』という曲にある、「四半世紀の結果できた青い…

泣いても仕方ない(んだけどさ)

そういえば、最近、泣かなくなった。 (5月の反省もしてないままに、いま、ふと思ったことをつれづれ書いていきます。) 新卒で入った会社では、めちゃめちゃ泣いていた。 仕事が忙しすぎて泣いたし、自分と同期の任される仕事の差に泣いたし、上司のちょっ…

思考を止めるな!

相模原市障害者施設における殺傷事件に、ひとつの区切りがつきました。正直言って、とりあえず、安心しました。 良かった。彼は彼の思想によって彼の力で自分自身を裁いたのです。死刑のボタンを押すのは、お前自身だぞ、と言いたい。 でも、 これで終わりだ…

おかえり、

なんだかんだとブログ更新滞っていてすみません。でも、元気です。 一つご報告。 この春から、大学生になります。 25歳になる歳に、短大卒という肩書を持っていながらも、1年次から入ります。卒業はストレートで出来たとしても28歳。 前期試験の結果、学科1…

1月

1月の反省連絡をする大切さ/先輩が辞めた/言うことと言わないこと、言う相手と言わない相手/私が言うのは良いけどあなたは言わないでほしい/不可侵的なこと/反出生主義に立ち向かうつもりが、自身の結婚観と同じ論理であることに気づいて戦いている/あなたの…

初公判、所感。

あけましておめでとうございます。 今年はブログの更新を上げることが目標の一つです。どうぞ宜しくお願いします。 さて、 今日は、相模原市の知的障害者施設にて起きた、障害者殺傷事件の加害者、植松の初公判でした。このブログに、何度となく書いてきたこ…

2019.12.31. 所感

時が経つのは本当に早いもので、2010年代もあと数時間で終わりです。このブログを開設してから、4度目の大晦日だなんて、本当に信じられない気持ちでいっぱいです。 前々回の記事で結構今年の総括しちゃったので、今回は違うことを書きます。私が勝手にメ…

今だから書けること (固定記事)

私は、高等機関にもう一度所属したいという野望、ワガママを胸に毎日過ごしているものの、大学(院)生が持つ権力や、学生証を保持するという一種の逃避行動を、決して忘れてはいけないと思っている。何者でもない今の私だからこそ、ここに書いておく。 今か…

揺らいだ一年、そして覚悟

まだ半月と少し、2019年は残されているのですが、せっかく実家でキーボードを打てる環境にあるので、今年の総括を書いていきたいと思います。あ、でも今年中にもう一本書きたいことがあるので、2019年最後の投稿ではないと思われます(多分)。 今日、京都の…

優しさは買うものではないのよ

善意だけでひとを救えるわけではなくて 正義だけでひとを裁けるわけでもないと 今日、改めて、思った 今の私に大切なのは 幸せになることではなくて、自分を不幸にさせないこと 料理をすること、水回りの掃除をすること、暖かい格好をすること、運動すること…

仕方ない、の凶暴性

最近の私は、ここ数年で最もひとと関わっていない。直接的にひとと関わることといえば、図書館の司書さんに頭下げたり、ジムのお姉さんに挨拶したり、スーパーの店員さんにありがとうございます、って声をかけることくらいだ。本当に、それだけだ。 なんだそ…

雑記 31/10/2019

自分は何者であるかを、とにかく名づけしてほしかった。24という数字は、あまりにも生々しく、私にとって酷すぎるのだ。追い立てられた理想や希望は、もう随分前に岩戸に隠れてしまったようだ。 自尊心だとか、自己肯定感だとか、上げても上げても結局ゼロ…

24の所感と宣誓

昨日、24歳になりました。たくさんお祝いの言葉を貰いました、みんな、ありがとう。 このブログを始めた時は20歳だったのか〜なんて、過去の記事を眺めていた。どうしようもないことを書いているのもあれば、意外と的を射たようなこともあって、なるほど継続…

ままならないのが人生さ

ようやく文字を書こうという気分になれたので、ブログを開く。 6月は私にとって、暗雲垂れ込める、そんな日々だった。もういっそのこと雨でも雪でも槍でも降ってしまえばいいのに、どんよりとした雲だけが常に私の頭上にのしかかっている感じ。ずっと疲れて…

今の、わたし。

気がつくと前職の先輩たちや以前住んでいた時の街並み、その仕事していた私自身、あの日々を、思い出す。ライトエースと擦れ違うだけで、スーツを着た男性を見かけるだけで、先輩じゃないか、同期じゃないか、なんて目で追う。鮮やかな切り花を見ると、あの…

私が決めた、ひとつのこと。

迷って迷って迷って、迷いに迷って、そうして、ようやく、決断したこと。 それを、本当に、貫けるひとが、どれだけいるんだろうか。 少なくとも、数多くの成功者たちは、文字通り意志を貫いてきたひとたちのことを指すのだろう。もっと言えば、そもそも迷い…

上手くいかないのが常だから

今年に入ってからのブログの更新頻度の低さに目玉が3つか4つくらい落ちたところなんですが、お元気ですか。私は元気です。正直言うと、近年稀に見るほどの元気と言いますか、かなりポジティヴに毎日過ごしています。突如台湾に行ったり沿岸ボランティアに参…

異国にて祖母を想ふ

今年に入ってから、一度もブログを更新していないことに驚きマン。それより驚くことに、いま、私は日本にいません。私は、という主語のあとに、日本にいない、という言葉が続く日が来るなんて、今でも信じられない気持ちでいっぱいなのですが、とにもかくに…

2018.12.30.所感

年の瀬、ですね。 2018年は、【終】という漢字一文字が頭から離れない一年でした。昨年の一文字が【改】だったので、おいおい改まった途端にもうフィニッシュかよ、という気もしないですが。 2017年の秋に内定式を終え、春からの居場所を確保した状態で2018…

東京からの帰り道にて

独りよがりな考え方は、どこにも真実なんてものはなくて、それは自分以外の誰かの人生の指針になるわけもなく、寧ろ未来の自分への暴力になる可能性すらある。けれども私は好きなときに好きなものを好きな文体で好きなように書いてきたし、この先も書いてい…

愛を学んだ💐

去年の今日は、内定式。 今年の今日は、退職日。自分の人生なはずなのに、気が付くと自分の意志と力で先の道を選べることって、実は案外少ない。3ヶ月以上前に読んだ、内舘牧子さんの『終わったひと』を思い出す。生きるって、難しい。 とは言え、今の私は…

自己責任について語る前の近況報告

自分の行いやら振る舞いやら選択による結果、またはそのものにたいして、ほんとのほんとに自分だけの責任として受けとめられているのか、なんて、まあ正直 すぐに目を背けたくなってしまう、ていうか、臭いものには蓋をしよう、なんて、うやむやむにゃむにゃ…