道程(7)

🌸今日のまとめ🌸
🌝 0:30
🌞 08:10
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▪️学校へ行く (講義3コマ)
▪️派遣バイト給与支払い
▪️倫理学の教科書購入 (200円!)

🌿明日のやることリスト🌿
▫️学校へ行く (講義3コマ)
▫️倫理学・必修英語 課題おわらせる
▫️残りの教科書購入 (クレカ)

🐝反省と計画 (仮)🐝


昨日は書く気が起きなかったので更新しなかった。でも特に落ち込んでいるわけでもない。むしろとても楽しい一日だった。ゼミの友人が、卒業後は花嫁👰になるだとか(ガチで)、ハタチの誕生日に自分へ15万の指輪を買ったとか、ホッホー🦉、って感じな話に出会えた。大変愉快なメンツである。

さて、今日の講義のまとめ。
英米
ゼミの教員が担当。彼女自身がイギリス中世史の研究者なので、とてもイギリスに精通している人物だ。当然のことながら、アメリカよりイギリスの方が歴史はとてつもなく長いので、ほとんどがイギリスの歴史についての模様。余談だけれど、前にルミネの店内に流れる宣伝アナウンスで、「長い長い歴史を持つアメリカで生まれたブランド〜」みたいなことを言っていて、バイト中にひとりで爆笑してしまった。

最終レポートが2,000字以上というから、他の講義や卒論のことも考えると少し重たい講義のように思う。でも、関心がある内容なので頑張る。

発達心理学
非常にねむくなりそうな話し方をする講師。昨年すでに履修し終えた友人の話によると、とても難しいし面倒だ〜とか。でも、ちゃんと予習していればなんとか乗り切れると思われる。ピアジェの理論はすでに教育学で少し学んでいるので、重複する部分も多々ありそうだ。うーん、まあ無難に過ごすことが最重要な感じ。

③英語史
始まってすぐに、教授が「この授業はかなり難しい。たとえ出席全てしていようが、四回のテストの内容によっては私は容赦なく単位はバンバン落としていくし、Aなんてほとんどあげない。やめたいならどんどんやめなさい。今日中に登録変更してもう来なくてよろしい」と言って、一年生の殆どが教養科目の方へ退散した。
でも、英米史を学んだあとに、それを同じ日に言語学的な立場から学びなおすことができるので、悪くない授業の取り方かもしれない。やれるところまでやろう。

 

 

 

👩‍🎓👩‍🎓👩‍🎓

というわけで、履修登録確定です。

この前pagesで超絶適当に作ったのをそのままスクショ。こうして見ると、うちの大学のシステム上、月木と火金が同じなので、なんかラクそうwwwって言われるのがすごくすごく悲しいし腹立たしいのですが、全ての講義の毎回の課題と予習とレポートが本当に、県下一課題が多いと言われていた私の母校並みにヒドイのです。クソ真面目な生き方をしている学生ほどブっ倒れて、誰も何も知らないまま、静かにいつの間にか去っていく。これ、あながち間違いではない。

そして、私はその典型的な人間なのですが、真面目に生きることとクソ真面目に生きることの違いをつくづく感じる前期、夏休みを過ごしたので、私はソレナリニ真面目な学生を目指して単位を取得していこうと思います。

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